RactDev ロゴ - Web/モバイル/AI/IoT/クラウドの受託開発サービス

ビジネス要件に最適な技術で、システムを受託開発

IoT・カメラ/センサー連携・エッジソフトウェア・ハードウェア組み込みから、基幹システム・SaaS・AIシステム・モバイル・クラウドまで幅広く対応。要件に応じたトレードオフを考慮して最適な技術選定・設計で開発します。

システム・IoT・エッジ・ハードウェア連携

IoTデバイス・カメラ/センサー連携・エッジソフトウェア・組み込みソフトウェア・Robotics連携から、モバイル・AI・API・クラウドまで対応。Go・Python・Rust・C/C++・C#など要件に応じた技術選定を行います。

TDD/DDDによる高品質・高保守性

テスト駆動開発・ドメイン駆動設計のアプローチで、保守性・拡張性の高いシステムを構築。スピード重視のプロトタイプから常時トラフィック処理まで、メリット・デメリットを踏まえた設計を行います。

密なコミュニケーションで齟齬ゼロを目指す

要件定義から納品まで週次レポートや定例ミーティングで進捗を共有。下請けや外注を挟まない完全内製体制で、お客様のビジネス要件を正確に捉えた開発を行います。

対応開発領域

Tech Stack

IoTデバイス開発カメラ・センサー連携エッジソフトウェア開発組み込みソフトウェアハードウェア連携ソフトウェアRoboticsクラウド連携コンピュータビジョンAI推論・カスタムモデル開発システム/プラットフォーム開発API開発 (REST/gRPC/GraphQL/WebRTC)Android/iOSアプリ開発デスクトップアプリ開発フルスクラッチ開発SaaS開発Webアプリケーション開発
GoPythonRustC/C++C#JavaFlutterTypeScriptgRPCGraphQLWebRTCRESTMQTTOpenCVTensorFlowPyTorchONNXLinuxRTOSEdge ComputingDockerKubernetes

当社を選ぶ理由 と 開発サイクル

当社は技術力に特化しております。技術力に特化していることで、スピードを重視したプロトタイプ開発・常時トラフィックがあり中長期スケールが必要になるような変化に強い開発・高トラフィックを処理できる開発 等、それぞれのメリット・デメリットを考慮して開発することができます。 また、お客様の要件に合わせて、利用する技術のトレードオフ(コンパイル言語/スクリプト言語, SPA/SSR, CAP定理/ACID属性, Docker/VM/サーバレス, etc)も考慮して開発いたします。

完全内製開発による品質・コスト優位性

RactDevは下請けや外注を挟まない完全内製体制を採用しています。コミュニケーションロスを抑え、他社より高品質かつ安価なサービス提供を実現します。社内システム・業務システム・基幹システム・SaaS・CtoCマッチング・業界特化SNS・データ分析システム・受発注システム・会員管理システムなど、幅広い業種・領域での実績があります。

よくある質問

Q. 対応可能な開発規模を教えてください
小規模なプロトタイプから、大規模な基幹システム・SaaSプラットフォームまで対応可能です。要件・期間・スケール想定に応じて最適な構成をご提案します。低レイヤーやDaemonソフトウェアの開発実績もあります。
Q. 開発体制について教えてください
下請けや外注を挟まない完全内製体制です。要件定義・設計・開発・運用まで一貫してGlossVationのエンジニアが担当するため、品質・コスト・コミュニケーションすべての面で優位性があります。
Q. どのような業種・システムに対応できますか?
IoTデバイス・カメラ/センサー連携・エッジソフトウェア・組み込みソフトウェア・Roboticsクラウド連携・業務システム・基幹システム・SaaS・データ分析システムなど幅広く対応しています。医療・物流・小売・製造・IoT・Robotics・IT領域での実績があります。
Q. 技術選定はどのように進めますか?
ビジネス要件と中長期のスケール想定に応じて、コンパイル/スクリプト言語・SPA/SSR・CAP/ACID・Docker/VM/サーバレスなどのトレードオフを整理した上でご提案します。最先端の技術と基礎技術の両面で経験を活かして判断します。
Q. 開発後の運用・保守はどうなりますか?
RactDevOps (保守運用・SRE支援サービス) と連携し、開発後の運用・SRE体制構築までトータルでサポート可能です。AWS・Azure・GCPでの保守運用、Kubernetes導入なども対応します。

開発事例・実装記事を見る

GlossVationが手がけた具体的な開発事例・実装ノウハウ・技術選定の判断軸を公開しています。同様の課題をお持ちの方は、実装事例から構成のヒントを得られます。

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